スケート雑感

GP(スケアメ、スケカナ、イタリア)、西日本の、自分のツイートまとめ

生配信を見ながらツイートするのが好きです。

その場で感じたことを、次の滑走者までの数分でぱぱっと文字にしてつぶやくのは、とても集中するし、自分がどこに注目しているのかすごくよくわかるので。

いまや、自宅に座っているだけで、GPシリーズと国内大会、たくさんのスケートを見られます。
これが10年前のことだったら、私は多分、土日はずーーーっとスケートを見ていたことでしょう。
想像しただけで、うらやましい。

ですが、今は家族との生活もあるので、

です。

さて、今シーズンもちょこちょこつぶやいているのですが、自分でも何を書いたのか記録しておきたいので、ツイートをまとめておきます。

スケートアメリカ

▶カットアウト

カットアウト、ジャッジ反対側の向かって右側のブロックに、カットアウトたち、すわっていました。
スケアメからのメールに全体像の写真も添付されており、ちゃんと私の(というか、写真は4歳児)カットアウトも座っていました。よかった。
演技中、たまーに見えて、嬉しかったです。

▶ペアSP

▶女子SP

▶ペアFS

▶男子FS

スケートカナダ

キーガンのとき、そして三原さんに帯同した川原星さんについての、ツイートで書ききれなかったこと。

●キーガン

ーGPファイナルはカナダでの開催で、カナダの観客は皆、あなたのスケートを見て嬉しそうでした。以前はアメリカ代表選手でしたが、カナダに受け入れられたなと本当に感じたのはいつ頃からでしたか?

「本当に受け入れられるようになったのは、ここ2年だと思います。去年のカナダ選手権を経てオリンピック代表になった時、本当に受け入れられたんだと感じました。選ばれた直後に、なぜか急にそう感じたんです。すべてが腑に落ちた気がした、素晴らしい瞬間でした」

「フィギュアスケートLife Vol.17」P.87より

上記インタビューは、2018年12月のGPファイナルの時だったので、受け入れられたとふっと感じたのは、2018年1月くらいかな。インタビュー中に「ここ2年くらい」と言っているけど、「ここ2季くらい」というニュアンスだと思います。

●川原星さん

試合1週間ほど前、大学の授業が始まる直前に電話でスケートカナダ出場の打診を受けたという。

「フィギュアスケートLife Vol.4」P.77

とありました。すみません、授業中じゃなくて、授業直前だった。。。記憶ちがいでした。
このときの川原さんについて覚えていたのは、羽生選手から4回転のアドバイスをもらったという話。アクセルとサルコウについてもアドバイスをもらい、メモしたので、しっかり練習したいという旨も書かれていました。

ということで、以下、ツイートまとめです。

▶男子SP

▶RD

▶女子SP

上のジャッキーさんのツイートですが、リーザは、4回転を跳ぶことのできないSPの6分練習の、自分の名前やプロフィールが読み上げられてテレビ画面に映るときに4Tを跳んだ、ということです。リーザ!!!

▶男子FS

▶女子FS

▶FD

西日本選手権

▶シニア女子SP

▶シニア女子FS

▶シニア男子FS

GPイタリア大会

▶女子SP

ひとまず、ツイートまとめは以上です。
以下、キーガンのインタと、川原星さんのインタが載っている雑誌です。

ABOUT ME
hasegawahitomi
ライター 長谷川仁美です。 フィギュアスケートのこと、そのほかに日々のことなどを。 どちらも、より深く楽しめるといいなという思いとともに続けています。